下着は恥ずかしいけれども水着は平気|クレアフォート

下着は見せるには恥ずかしいけれども、水着には抵抗がない女性の心理についてマイナビウーマンさんが取り上げていました。

 

 

参照元 :http://woman.mynavi.jp/article/150704-24/

 


■「隠すもの」と「見せるもの」

 

・「水着は見られるの前提だから、きれいにみえるようなデザインにしている気がする」(25歳/医療・福祉/秘書・アシスタント職)

 

・「下着は隠すもの、水着は見せるものだという認識だから」(27歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

 

・「下着は見せるものではないもの、という意識があるからだと思う」(28歳/学校・教育関連/専門職)

 

 

 

彼女たちの答えは共通で、そもそも見せるものだから大丈夫ということなのでしょう。

 

そう考えてみれば、近年は、見せパンとか呼ぶことで、下着が見えることにも抵抗がない女性が増えていますよね。

 

 


■いろいろなデザインで体形もごまかせる

 

・「下着は体形がわかってしまうが、水着はフリルなどデザインのかわいさでごまかせるから」(28歳/機械・精密機器/技術職)

 

・「水着は色柄も華やかで、見られること前提にデザインされたものだから」(26歳/小売店/販売職・サービス系)

 

 

なるほどー。とは、私は思えていないですけどね(笑)

 

たとえ、カワイイひらひらが付いていよーとも、この二の腕のプニプニが細腕に見えることはないですもん・・。

 

 


■みんなで着れば、恥ずかしくない!

 

・「海やプールなら、周囲も露出が高いのが当たり前のため」(29歳/情報・IT/事務系専門職)

 

・「周囲にいる女性がみんな水着を着ているからだと思います」(32歳/ソフトウェア/事務系専門職)

 

・「プールや海でまわりもみんな水着を着ているから」(24歳/機械・精密機器/営業職)

 

周りもやっているから、問題なーしっていう、どこか日本人っぽい考え方がかなりポジティブに突き進んでいると思えるのは私だけでしょうか?

 

 

 

ただ、昔と違って、今の若い子たちは、しっかりとお金もかけて美を磨いてますからねー。

 

恥ずかしいとかいう前に、恥ずかしくないカラダのケアを怠っていないとも思えます。

 


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